Microduck 公式資料の入口
最終更新
公式資料は GitHub リポジトリ、製品サイト、ブログの 3 か所に散らばっています。このページはそれらを集め、各項目が実際に何を解決するかを書き添えています。ひとつずつ開いて確かめる手間を省くためです。
コードと学習
- Microduck GitHub — 本体のソフトウェアリポジトリ。
robotctl、各デーモン、設計文書、コントリビューションの入口。「このコマンドは実際に何をしているのか」の答えはソースにあります。 - microduck_rl — 強化学習リポジトリ。学習環境、PPO 設定、MuJoCo Warp、ロボットが読み込む ONNX の書き出し。
日常
- README — リポジトリ構成、導入、学習、ドキュメント索引。最初に読むもの。
- robotctl 早見表 — 状態確認、設定、更新、ログ、サービス管理の全コマンド。
- ゲームパッドのペアリング — 手順と、ボンドできないときに試すこと。ボタン配置は早見表側にあります。
- duckctl — ネットワークも ssh も無しに、ノート PC から Bluetooth 経由で。
開発
- システム構成 — 全体像を 1 ページで。デーモン、バス、更新がロボットに届くまで。
- 開発ボードのセットアップ — 空のボードからブランチビルドを受け入れる状態まで。
- 開発者向け早見表 — ブランチビルド、リリース候補、更新後の再起動の罠。
- ブランチを push する — 手元でビルドし ssh 経由で導入、約 1 分。
製品とシミュレーション
- 製品ページ — 予約、動画、出荷時の動作、カラー、仕様。
- 発表記事 — 公式の紹介。設計上の取捨選択と想定ユーザーについても書かれています。
- オンラインシミュレータ — Hugging Face Spaces 上の Microduck Sandbox。ハードウェア不要。
- プレスキット — ファクトシート、写真、ロゴ、カラー、価格、対象地域。